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低圧太陽光という"空白地帯"を攻める──Bluefield Energy、シードで6.6億円を調達

再生可能エネルギーの重要性が高まる中、全国に分散する約65万件の低圧太陽光発電所は、運用の改善が行われない"空白地帯"として放置されてきた。そこに正面から切り込むのが、Bluefield Energy株式会社だ。テクノロジーを武器に、アグリゲーション※と、小売電力事業者向けのバックオフィスDXという2つの事業を展開する。 2026年2月、XTech Venturesをリードに、SMBCベンチャーキャピタル、三菱UFJキャピタル、みずほキャピタルなど金融機関系ベンチャーキャピタル6社を含む第三者割当増資と、三菱UFJ銀行・日本政策金融公庫との融資を合わせ、総額6.6億円のシードラウンドを完了した

低圧太陽光という"空白地帯"を攻める──Bluefield Energy、シードで6.6億円を調達

連載

資金調達

2026/03/25 更新※リリース情報に基づく速報値

総額

400百万円

2026/03/25時点/前日比:-75億円(-94.91%)

(百万円)8,000
6,400
4,800
3,200
1,600
0
2月
3月

件数

2

2026/03/25時点/前日比:-9件(-81.82%)

()20
16
12
8
4
0
2月
3月

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